音楽を直接奏でるのではなく、普段のケータイを操作すること、ボタンを押すこと、そのものが、リズムとなり、まるで音楽を奏でるように、映像を奏でることになります。
リズムのインターフェイスは、あなたが奏でる水墨の世界。
あなたがケータイを操作するリズムに合わせて、水墨の世界が描かれます。
電話番号をかける、メールを書く、普段の操作のために、いつもたくさんボタンを押しています。そのボタンを押す行為を、リズムだと考えました。
インターフェイスは、リズムに合わせて、インタラクティブに、連動した映像となります。